【YZF-R6 BN6】ヨーロッパから取り寄せたラジエーターガードを取り付けしてみた

MOTORCYCLE

WAZA~!Ride Level15のKABUTOです。

ブログの更新をしばらくしてなかったですが、Youtubeでは動画をアップしておりました。

ぜひチャンネル登録もよろしくお願いします^^

今回はYAMAHA YZF-R6(BN6)のラジエーターガードを取り付けた時の動画紹介です。

取り付けの手順や内容物などは動画で説明しているので、ぜひチェックしてね!

【YZF-R6 BN6】ヨーロッパから取り寄せたラジエーターガードを取り付けしてみた【モトブログ】

ラジエーターのメリット

皆さんのバイクにはラジエーターガードを付けてますか?

アメリカンやネイキッドなどツーリングするバイクには、あまり必要ないかもしれないです。

でもスーパースポーツモデルで特にハイグリップタイヤを装着しているバイクは装着した方が良いでしょう!

なぜなら、スピードを出した時に路面の小石を拾って、タイヤに穴を開けてしまう可能性があるからです!

穴は開かずともラジエーターのフィンが曲がったり、凹んだりすることもあります。

KABUTO
KABUTO

特にサーキット走行しているとよくあるトラブルだよねぇ~

ラジエーターガードは名前の通り、こういったトラブルからラジエーターを守ってくれるものなんですねぇ~。

購入した商品

様々なメーカーからラジエーターガードは販売されていますが、私がチョイスしたのは欧州ヤマハ純正のラジエーターガードです。

理由は単純にロゴが入っていてカッコよかったから!笑


私はヨーロッパから取り寄せましたが、ネット通販でも簡単に購入できるようです。

ちょっと金額的に手が出せない方は、安いものでも良いと思います。

こだわりのない人は、ホームセンターで金網買ってきてラジエーターに合わせて切って取付している人もいるのでね。笑

まとめ

簡単ですが、ラジエーターガードのご紹介でした。

ラジエーターガードは、ラジエーターに穴が開いてしまうことを防ぐアイテムです。

購入後は、なるべく早い段階で取り付けすることをオススメします。

作業も難しくなく簡単なので、自分で取り付けも可能だと思います。

特殊な工具も必要ないですが、取り付けに不安がある方はバイク屋で付けてもらってね!

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